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アイネタジャパンでは、2008年5月17日(土曜日)に日本科学みらい館(東京都江東区青海2-41)にてイベントを開催いたします。
アイネタ加盟コミュニティメンバや共催者による各種セッション・パネルディスカッション・チュートリアルが開催されますので、皆様のご参加をお待ちしております。
また、懇親会(18:00~19:30)も同じ会場で開催されますので併せてご参加ください。
タイムスケジュール
セッション概要
★ セッション1-1「Visual Studio 2008による開発環境・プログラミングの進化」
担当コミュニティ:Visual Studio ユーザーグループ(http://vsug.jp/) .NET Frameworkフォーラム フォーラムリーダー こだかかおる 開発プロセスフォーラム フォーラムリーダー 小島富治雄
新たな開発環境はどのように進化しているか、テクノロジや言語の進化がプログラミング スタイルにどのような変化をもたらすかといった2つの視点から、Visual Studio 2008の世界をご紹介します。
★ セッション1-2「開発コミュニティリーダーが解説するSQL Server2008の新機能」
担当コミュニティ:SQL Serverユーザーグループ (http://www.sqlpassj.org/) 理事 分科会担当 小川 貢(おがわ・みつぎ)
SQL Server2008の新機能をご紹介します。
★ セッション1-3「開発者のための Windows Server 2008」
担当コミュニティ:Visual Studio ユーザーグループ(http://vsug.jp/) マイクロソフト株式会社 デベロッパーエバンジェリスト 松崎 剛 マイクロソフト株式会社 IT Pro エバンジェリスト 奥主 洋
新たな開発環境はどのように進化しているか、テクノロジや言語の進化がプログラミング スタイルにどのような変化をもたらすかといった2つの視点から、Visual Studio 2008の世界をご紹介します。
★ セッション2-1「HowToWPFアプリケーション」
担当コミュニティ:わんくま同盟 (http://www.wankuma.com/) 中 博俊
WPFを用いてビジネスアプリケーションを作りませんか。ちょっとしたこつでWPFは簡単にアプリケーションを作ることが出来ます。
★ セッション2-2「PowerShellについて」
担当コミュニティ:わんくま同盟 (http://www.wankuma.com/) Microsoft MVP for Data Center Management - Admin Frameworks 牟田口 大介
マイクロソフトが提供する新しいコマンド ライン シェルであるPowerShellについて紹介します。
★ セッション2-3 「XNA Game Studio 2.0 によるゲーム開発」
担当コミュニティ:WisdomSoft (http://wisdom.sakura.ne.jp/) 赤坂 玲音
XNA の概要、環境作り、開発モデルなどを説明します。どのようなゲームを作れるかサンプルを通じて体験していただきます。また、通常のアプリケーション開発とは異なるゲーム独特の開発モデルや、XNA のゲーム以外での応用方法などについても紹介します。
★ パネルディスカッション1「情報の探し方」
担当コミュニティ:わんくま同盟 (http://www.wankuma.com/) 露木 敏博
皆さんは情報を探される時,普段どの様にして探されてますか? 日頃、さまざまな情報を探しているが、「これだ!」と言う情報にたどり着くのはなかなか難しいものです。そんな皆さんのために、情報発信、検索に関して独自の方法、ノウハウをお持ちの方など、各コミュニティを代表される情報の達人と熱く楽しいディスカッションで盛り上がりましょう。
★ チュートリアル1「オブジェクト指向プログラミング」
担当コミュニティ:日本XPユーザー会(http://www.xpjug.org/) Microsoft MVP Development Platforms Team System 小井土 亨
テストファーストを用いて、.NET Frameworkにおけるオブジェクト指向プログラミングの初級チュートリアルを行います。チュートリアルでは、テスティングフレームワークであるNUnitを使用し、ハンズオン形式で行います。
オブジェクト指向プログラミング初心者あるいは未経験者を対象にしています。プログラミング言語は、C#あるいはVisual Basicです。
PCの持ち込みをお願いします。VisualStudio2005以降とNUnitを事前にインストールが必要です。 VisualStudioのエディションは特に限定しません。
以下のサイトで公開されている資料を使用しますので、印刷しての持ち込みをお願いします。
http://www.objectclub.jp/technicaldoc/c/training.pdf |